予定はこの端末のブラウザ内に保存されます。Google連携を行うと、選択した予定内容がGoogleカレンダーとの同期に使われます。重要な予定はバックアップ保存もご利用ください。
Google Sync
Googleカレンダー連携
未接続です。
Google連携でブロックされる場合の設定
- Google CloudでGoogle Calendar APIを有効化します。
- OAuth同意画面を設定し、テスト公開中は利用するGoogleアカウントをテストユーザーに追加します。
- 認証情報で「OAuth 2.0 クライアント ID」を作成し、種類は「ウェブ アプリケーション」を選びます。
- 承認済み JavaScript 生成元に
https://convenientfunction.comを登録します。ローカル確認時はhttp://127.0.0.1:8765も追加します。 - 作成された
...apps.googleusercontent.comで終わるClient IDだけを上の欄に入力します。メールアドレス、サイトURL、APIキーは使えません。
Client IDとカレンダーIDはこのブラウザ内に保存されます。Googleの認証エラー画面が出る場合は、Client IDの形式、承認済みJavaScript生成元、テストユーザー設定を確認してください。
Selected day
予定はありません。