01
変数とprint
文字や数字を変数に入れて、printで画面に表示します。
name = "Python"
print(name)
Python learning
Pythonの基礎を確認しながら、ブラウザ内のPythonエディターですぐ練習できる学習ページです。
このページでは、Pythonの入口になる項目を短く整理しています。下の実行エリアにコードを書いて、その場で動きを確かめながら練習できます。
サンプルを入れるか、自分でコードを書いて実行できます。処理はブラウザ内で行います。
まだ実行していません。
初回実行時はPython環境の読み込みに時間がかかる場合があります。
まずは、短いコードを動かし、数字や文字を少し変えながら1つずつ確認するのがおすすめです。
01
文字や数字を変数に入れて、printで画面に表示します。
name = "Python"
print(name)
02
条件に合わせて、実行する処理を切り替えます。
score = 80
if score >= 60:
print("合格")
03
同じような処理を、リストや回数に合わせて繰り返します。
for number in range(3):
print(number)
04
複数の値をまとめ、合計や個数を計算します。
scores = [70, 80, 90]
print(sum(scores))
05
何度も使う処理を、名前をつけてまとめます。
def greet(name):
return f"こんにちは、{name}さん"
06
足し算、引き算、掛け算、割り算を使い、計算結果を表示します。
price = 120
count = 3
print(price * count)
07
文字と変数を組み合わせて、読みやすい文章を作ります。
item = "ノート"
print(f"{item}を買いました")
08
複数の条件を組み合わせて、より細かく判定します。
age = 20
has_ticket = True
09
あとから値を追加し、リストの中身を順番に表示します。
tasks = []
tasks.append("メモを書く")
10
名前つきのデータをまとめ、キーを使って値を取り出します。
profile = {"name": "Aoi"}
print(profile["name"])
11
条件が成り立つ間だけ、同じ処理を繰り返します。
count = 3
while count > 0:
print(count)
12
リストの順番と値を一緒に取り出して表示します。
tools = ["メモ", "カレンダー"]
for index, tool in enumerate(tools):
基礎をひと通り練習したら、選択式の小テストで理解度を確認できます。
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